23品目食べる

台北に来ています。1日のミーティングが終わった後、現地の人と一緒に食事に行きました。台湾料理のお店で、今まで何回か連れてきてもらったことのあるお店です。
 
今日は総勢9名だったので、単品で頼まずにコース料理を頼んでくれました。22品コースです。
 
次から次へと料理が出てきますが、どれもかなりの量があるので、こりゃ22品など食べきれないぞ、と思っていた時、いままで見たことのない料理がお皿に乗って出てきました。
 
一見、生春巻のようですが、かなり細くて長めなもの。野菜スティックを春巻の皮で巻いてあるような感じです。さて、これはどうやって食べるんだろう? そのまま食べるのかな、っと「ガブっ」とやったら、なんとそれは「ウェットタオル」でした!!
 
周りは大爆笑! 僕だけ「23品食べた」とからかわれています 🙂

頭の体操

先日山手線に乗っていたら、車内広告に「レイトン教授と悪魔の箱」という任天堂DS用ゲームの宣伝が出ていて、そこに、ひとつ「なぞとき」が出題されていました。
 
電車の中で考えること1分ほど。おぉ、なるほど、そううことか!
 
この問題は、
 
 
の「広告のナゾ」をクリックしして、「立体のナゾ」を選ぶと見ることができます(転載不可、ということなので画像を載せるのはやめておきます)。
 
こういう問題が解けなくなると、自分の頭の硬直化を実感するわけですが、今回のはなんとか解けてちょっとひと安心でした。

そこに階段はある

とある論文を読んでいて思ったこと。
 
なかなかうまいことを考えるもんだな~、と感心する一方、きっと著者は、壁にぶつかって、でもそこで諦めずにその壁を登る階段を必死で探したに違いない、と思った。
 
僕ならきっとそれは登れない壁と思ってしまったろう。多くの人が登れないと考えている、というのを理由にして。
 
どんな壁にも、きっとをれを登る階段があるのだ。ただ、それがなかなか簡単には見つからないだけ。階段を見つける才能も必要だが、あきらめずに探す根気も必要なんだなー、と強く思った。

ちょびっとやらかしました

今日、オフィスで重いものを一人で持ち上げたら、腰をグキッと orz
 
明日起きれなかったらどうしよう?(笑)
 
大学4年の時に、友達二人とボーリングを32ゲームしたことがあります。スコアシート一枚目を使い切って、2枚目をおかわりしにいったらフロントのお姉さんに笑われました。
 
その日は何でもなかったのですが、次の日の朝、う、う、動けない!!どうしても起き上がれません。腰がイッっちゃってることに気がつくのに数分かかりました。
 
運の悪いことにその日はとある会社の面接の日。どうしても行かねばならず、ガンガン晴れている日なのに、傘を杖代わりにして面接を受けに行きました。
 
あれからもう32ゲームしたことはありません。