ヤマンバの正体

誰か教えてください!
 
かなり前になりますが、いわゆる「ガングロ」、「ヤマンバ」が流行りましたよね。こんがり焼いている系はいいのですが、明らかに「何か塗っている」系の真性ヤマンバたちは、いったい体のどこの部分まで塗っていたんでしょうか? 顔、首、手足、は当然塗っているわけですが、腹や背中、胸、もう少し下のほうはどうなっているんでしょうか?どこかで切れ目があるとしたら、かなり滑稽ですよね!?
 
これについて考え出すと、夜もおちおち寝てられません:-) どなたか、ズバリ解説していただけないでしょうか?

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